可愛い白人を彼女にするブログ

交際経験ゼロ、女性恐怖症、対人恐怖症などを患い、行く先々でいじめられたり馬鹿にされ続けてきた。23歳の大学生。こんな人生を一からやり直すために一年筋トレを努力し2/11〜3/11オーストラリアのシドニーにいき語学留学と白人ナンパをする。これは恋愛偏差値最底辺の男が最高の女たちを狙う下克上の物語である。現在(9/15)は大学生として名古屋で白人の彼女を作るために活動中!

シドニー滞在記#20 フランス美女との最終決戦

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という感じでセックスからは程遠い感じに



彼女基準で行くとここシドニーにおいてもほとんどの女が雑魚キャラになってしまう


彼女とヤるには今日がラストチャンス


だが、流石に無理そうなので


新しい女が必要だ


彼女には"Do what you want"と言われた以上俺はナンパするしか無いw


街に出て一人に声かけをして成功


バンゲしたが脈なさそうだ


その後フランス美女との合流地点へ向かう


今日は大雨で合流地点の近くにあった


オーストラリアン博物館に入った


彼女は俺に興味がない様に見えた


彼女はただ自分のホリデーを満喫したいだけが望みで


その彼女のホリデーに俺が現れて、デートしたが今となっては俺は彼女のなんでもない存在だった


博物館を出たあと、公園で彼女と話す


その内容はほぼ上のメールのやり取りと同じだった


彼女は俺といる事を拒んだ


俺の実力不足


英語力不足


そんなことは分かっている


ただ、簡単に引き下がって諦めたら後悔する


それだけは避けたかった


なので何度も彼女に会話し彼女の行く道に立ち塞がった


そして、彼女はそのまま服を買いに店へ入った


そこで追尾をやめた


何度も彼女に帰るように催促されたがついていった


だがこれ以上はストーカー行為なので


粘着するのをやめた


でもこれで良かった


あの時こうしていれば、こう言って言えば


という後悔はない


俺はここ数日の間、自分のできる最大限の力で彼女をものにしようと頑張ったからだ


失恋ではなく


お互い別々の道を行くというだけのもの


前にデートしたフランス美女とも同じ別れかた


だけど今回はイチャイチャデートまでいけた


連日の歩きまくりで俺の足は瀕死


今から声かけを頑張りたかったが


歩けないので帰るしかなかった


今日はよく休んで


明日は頑張って声かけする


彼女から学んだことそれは


女をものにできるタイミングがある様な気がした


俺はここシドニーでもっとナンパして


デートして経験を積むべきだと思った


全ての結果は自己責任で


完全な俺の実力不足


だけど本当に俺は進歩した


頑張ったと自分が誇らしく感じた