可愛い白人を彼女にするブログ

交際経験ゼロ、女性恐怖症、対人恐怖症などを患い、行く先々でいじめられたり馬鹿にされ続けてきた。23歳の大学生。こんな人生を一からやり直すために一年筋トレを努力し2/11〜3/11オーストラリアのシドニーにいき語学留学と白人ナンパをする。これは恋愛偏差値最底辺の男が最高の女たちを狙う下克上の物語である。現在(9/15)は大学生として名古屋で白人の彼女を作るために活動中!

シドニー滞在記#4 今日も相変わらずナードっぷりを発揮!


この写真はオーストラリアン博物館である。

例のでっかい公園であるハイドパークも側にくっついている。


あとハイドパークの目に前には大聖堂もある。都内中心地にも関わらずこんな広々とした....


じゃねーんだよ💢


俺のブログは観光とか旅行ブログじゃねーんだよ。ナンパブログなんだよ。ナンパブログ


だが悲しいことに一度もナンパしてないんだよ💢


道聞くだけなら今日も2人行ったよ...


知らない女に何かしらアプローチしてはじめてナンパが成立する訳なんだよ!



シドニーに来てからというもの毎日道に迷い歩きっぱでもう今日に至っては老人並みのスピードにww


今日は起きてから学校には行かずにジム探し、ジムに入会しトレ終了後に昼食。


その後例のハイドパークに行った訳だが時すでに15:30分。


ハイドパークは期待はずれでターゲットがなかなか見つからない。


反対側から歩いて来た金髪の可愛い子に道を聞いた。だが、今回は道に迷った訳ではない。


完全なナンパ目的なのだ!!!


道を聞いたあと俺はフリーズした。なんでも話せる事はあるが怖くて言葉がでない。俺は咄嗟に「thank you」といって立ち去った。その瞬間パツキンは軽く笑って反対側へ去って行った。


そう彼女は気づいていたのだ。


俺がレディオヘッドのトムヨーク並みにナードだということを。


コーン並みの暗黒のネガティヴな世界に生きてきた事を。


別に女の勘は鋭いという話ではない。


道聞くだけで固まったらナンパ目的だと思うのが普通だ。


昨日も今日もたくさんの夢にまで見た可愛い白人娘に俺は自分のナードっぷりを存分に発揮していた事になる。



自分を恥じた


このままで家には帰れない


これを明日に持ち越す訳には行かない!


しかしハイドパークにはターゲットが少ない。


ハイドパークの近くはシドニー中心街なのだが、歩くにはもう足が限界だ。マジで疲れててヤバイ。日に日に疲れてるから、一日ニートするべきレベルだ。


なので、ホームステイ先の最寄駅のデカイモール(#1のモールと同じとこ)でナンパすることにした。


今日も一回モールでジム探し中に道だけ聞いたが、反応は良かった。昨日の「ワッツ!」娘を含めおそらくナンパ慣れしてないし、クラブとかもいかなさそうな地元感丸出しの若いオーストラリア娘の宝庫だ。


俺は悔しい気持ちしかなかった。


ハイドパークまでいってやっと声かけたが何もアプローチできなかった。


こんな事なら


「you are beautiful」とか「how are you」


とかクソみたいな事言った方がマシである。


モールのある最寄駅についた。


モールは営業終了


まだ17:00時だぞ?


日本じゃ考えられない話だ。


ホームステイ先にそのまま帰宅


もう一度街に一時間かけて戻りたいが、足がヤバイので明日に持ち越してしまう次第だ。


明日まともな声かけできなかったらもう切腹もんですわww